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悪人達は保安官の尻穴を何度も貫く

2015.04.25.Sat.21:00
砂の大地が広がる砂漠の中にある、小さな街。交通の便の悪さから住人達が建物を残したまま全て移住し、今では悪人達の住処となってしまったその街の拘置所で、悪人の男達が宴をしていた。
食事は無く、酒盛りも一切無い、陵辱の宴を。

「保安官さんのケツマンコ、もうだいぶほじってやったってのにまだきつく絞まってんな」
「さすが、俺達を捕まえようとした勇敢な保安官さんだ。普通の奴と違って、このくらいじゃ緩まないようケツも鍛えられてるって訳だ!」

一人の言葉を聞き、悪人達が笑い声を上げる。それはただの笑いではなく、保安官に対する嘲りが詰まりに詰まった品の無い笑い。捕らわれの身となった保安官に、屈辱と怒りを与える笑いだ。
耐え難い屈辱と胸にふつふつと湧き起こる怒りに、保安官は可能ならば拳の一つを、もしくは銃弾の一つを悪人達に浴びせていただろう。だが、保安官はその行動を取る事は出来ない。裸体を縄で縛り上げられた状態では、悪人達に攻撃を加えるどころか、代わる代わる行われる肉棒での陵辱から逃れる事も出来ない。

「んんっ! う、ぐぅぅーっ!!」

布の猿轡を噛まされた口で唸り、保安官は裸体を拘置所の牢屋にあるベッドの上でもがかせる。
しかし、どんなにもがいても状況は変わらない。保安官が幾ら力を込めてもがいても、腕を背中で縛り上げ二の腕を胸部に結び付けている上半身の縄は解けず。両足首と両膝を括り、更に足を伸ばせないように足首と太股を短く括っている縄も解けず。上半身の縄と足の縄を遊び無く結合し、保安官に裸体を窮屈に折り畳んだ体勢を強要している縄も軋む音を立てるのみで一向に解けない。
手と足の自由を奪われ、言葉での反抗も封じられた保安官はもはや自分を捕らえた憎い悪人達の思い通りに扱われるしか無く、丸出しにされ隠せもしないまま高く掲げさせられた恥ずかしい尻穴に肉棒を何本も挿入され、腸内に悪人達の精液を注ぎ込まれても、保安官は激しい恥辱を感じながらそれを受け入れる事以外何も出来なかった。

「保安官さん…出すぜ。その淫乱なケツマンコで、しっかり飲め…よっ!」
「む、ぐぅぅぅーっ…!」

過敏になった腸内で肉棒が震える感覚と体液が流し込まれる感覚を嫌でも感じ、保安官はすっかり雌の快楽を教え込まれた尻穴でビクついている悪人の肉棒を絞め付けながら汗と淫液塗れの裸体を力無くくねらせた。
丸出しの尻を左右に振って触られずに何度もイった萎える事も許されない肉棒を揺らし、全身の縄を鳴らして身悶える保安官の淫猥な姿に、すでに何回も保安官の体内で果てた悪人達の肉棒がふくらむ。そのふくらんだ肉棒はたった今精液を注ぎ終えた肉棒が引き抜かれた直後にまだ閉じ切っていない尻穴にあてがわれ、甘い責め苦の終わりを望む保安官の体内をまた奥深くまで無情にも貫く。

「あぉ!? むっ、ぐっ、うぅぅぅんっ!」

呼吸を整える間も与えられずすぐさま肉棒で貫かれる衝撃に、保安官は猿轡を噛まされた口から言葉にならない甘い悲鳴を上げる。

「あぁ、良い鳴き声だねぇ」
「ちょっと遊ぶだけのつもりだったけど、俺達の性処理係としてここで飼ってやっても良いかもな…」
「ん、もおぉ…っ!」

勇敢な保安官の濡れた鳴き声は尻穴を肉棒が掻き回す水音と共に、やがて悪人達の性処理をする淫猥な雄ペットが飼われる事となる拘置所の牢屋の中で悲痛さを増しながら反響していた。



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