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看守の恥部は囚人達に弄ばれる

2014.09.01.Mon.21:00
この作品は
監獄島の反乱凌辱
堕ちた看守は奴隷犬として扱われる
看守達は肉便器にされ無慈悲に犯され続ける
の続編として書きました。ちなみに前の作品を読んでなくても楽しめる内容となっているはずです。


囚人達の反乱により、内部の力関係が完全に逆転した海上に立つ巨大な刑務所の中で。
今日も一人の元看守が、残酷な囚人達に与えられる性の責め苦に悶え苦しんでいた。

「情けねー恰好だな、看守さん」
「ケツ穴もチンコも丸見えで、俺達に苛められてるところが良く見えるぜ?」
「んぅ! んむぅーっ!」

口々に非情な罵倒を浴びせながら、囚人達は裸体の看守を取り囲んで恥部を指で嬲る。
その恥部を責めから守りたくても、看守の手首は牢屋の柵に縄で縛り付けられて動かせず、足を閉じようにも足首を手と同じように柵に縛り付けられている状態ではどうしようも無い。
加えて口を布を詰め込まれて封じられた看守はやめてくれと懇願する事も許されず、憐れな看守は牢屋の床で弱点を晒け出した無様な姿を強制され、自分の恥部が弄ばれる様子を怯えの混じった瞳で見つめるしか無い。

「ほら、見てみろよ。看守さんのエロいケツ穴に、俺の指がずぶずぶ入っていくぜ…」
「あ、うぅぅ…っ!」

見たくない。けれど、ちゃんと見なければひどいお仕置きを与えられる事を看守の身体と心は教え込まれていて、目を閉じるささやかな抵抗すら叶わないまま、看守は自分の尻穴に囚人の右の人差し指と中指が埋め込まれる光景を観察させられる。
それも、ペニスや乳首を弄られる快楽でヒクつく尻穴が、指を歓迎するように吸い付くのを視覚と体内の触覚で実感させられながら。

「すげーな、看守さんのケツ穴、嬉しそうにヒクヒクしてる」
「よっぽど指を入れられたかったんだな」
「んっ、んぅ」

否定の意味を込めて看守は不自由な体勢で首を左右に振った。
だが、そんな意思表示は看守を嬲る事を心から愉しんでいる者達をより愉しませる効果しか持たず、力無く揺れる裸体を見て、囚人達はニヤニヤと笑った。

「身体をくねらせておねだりかよ。淫乱だな」
「そこまで求められたら、してあげない訳にはいかないな」
「ん!? うぅ!」

耳を疑う言葉に驚き、慌て。看守は先程よりも激しく首を振る。
しかし、そんな哀願はすぐに、尻穴に挿入された指が特に過敏な前立腺を抉り、堪えようの無い悦楽を生み出した事でとまり。
そのままペニスを容赦無く扱かれ、乳首を強く押し潰されると、快楽に弱く作り変えられた肉体はもはや許しを望む余裕すら持てなくなる。

「あぅぅぅぅ! んも! うぐぅぅぅーっ!!」

くぐもった悲鳴を上げ、ペニスから精液を吐き出して看守は自らの顔と思考を白く染める。
どんなにもがいても逃げられず、どんなに鳴いても許されず。看守は囚人達に気を失うまで快楽責めされ、その心と身体に新たな服従の精神を刻み込まれるのだった。




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