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看守達は肉便器にされ無慈悲に犯され続ける

2014.07.23.Wed.21:00
この作品は監獄島の反乱凌辱の続編として書きました。ちなみに前の作品を読んでなくても楽しめる内容となっているはずです。




周りに何も無い、海の上にそびえ立つ巨大な建造物。
犯罪を犯した者達を決して逃さないようにと作られた刑務所。内部で暴動が起き、看守と囚人の力関係が完全に入れ替わった場所の便所で。
今日も、肉奴隷へと堕とされた看守達が、囚人の欲望のままに犯され、身悶えていた。

「おら! もっとしっかり絞めろよっ!」
「んむぅぅっ!」

罵倒されながら尻穴をペニスで乱暴に抉られ、看守が白布の猿轡を噛まされた口で呻いてビクビクと仰け反る。
抵抗を許さない為に縄の服を着せられ、手首を背中で重ねて縛られ、足首と太股を短く繋いで拘束され。加えて座らされた便器の上から下りられないように縄で結ばれた状態では逃げる事はおろか自身の尻穴を犯しやすい位置から離す事すらも叶わなくて。言葉を発せられない看守は好き勝手に蹂躙されるしか無い。

「そろそろイくぜ…アンタのだらしないケツマンコにたっぷり中出ししてやるよ…」
「んぐぅぅーっ!!」

隣の個室から聞こえてくる残酷な宣言と拒否を示す呻きを耳にして、看守はカタカタと震え。囚人はにやりと笑って震える看守に告げる。

「向こうが中に出すんなら、俺はお前の顔にぶっかけてやるよ。どろどろの濃い精液で、無様に顔を汚してやろうな」

一方的に言って、囚人は肉壷を嬲っていたペニスを一気に引き抜いた。

「あおぉっ!?」

突然に中が空っぽになり、ぱっくりと開いた尻穴が寂しそうにヒクつきながら収縮する。

「んなに寂しがんなよ。すぐ次の奴が塞いでくれるさ」
「う、おぅぅ…っ!」

未だ肉棒を引き抜かれた衝撃から立ち直っていない看守の髪を掴み、囚人は屈辱と悦楽に歪んだ顔へと強い雄の香りがするゼリー状の白い体液を口元を中心にかけてやった。

「う、ぅぅ…」

嫌でも鼻で呼吸する度にすえた性臭を嗅がされ、かといって口で呼吸をすれば猿轡に染み込んだ精液の味を感じてしまう。
息をするのすら自らを苦しめる責めとなり、看守は何とかして呼吸を控えようとするが。

「次は俺だよ。休ませて何てあげないからね?」
「んぐぅぅぅ!!」

次の囚人にペニスを挿入され、めちゃくちゃに尻穴を抉り倒されたらあっという間に呼吸は乱れ、鼻と口から精液の香りと味を覚えさせられる。

「あぅ、ぐうぅ…っ!」

拘束された身をガクガクと痙攣させ、目を剥いて喘ぎまくる看守達は幾らイっても、尻穴がもはや閉じられなくなっても犯され続け。
何十人もの囚人達に代わる代わる征服され、惨めな嬌声を便所内に響かせるのだった。





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