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少年は獣と化した男に服従と隷属を教え込まれる

2019.09.26.Thu.21:00
生徒と教師だから交際は出来ない。交際するとしても卒業してからだ。
その言葉を喜び、卒業の日を待ち望んでいた少年はとうとうその時を迎え、恋心を寄せていた教師の男と付き合えることとなった。
それまで何度も何度も遊びに行っていた教師の家に卒業してから初めて向かう少年は緊張と期待と幸福感を胸に抱き、教師の仮面を外し獣と化した男が待ち受けていることなど欠片も想像できぬまま何の警戒もせずに男が住むマンションを訪れ、自らの意思で男の部屋へといつものように向かってしまった。



少年が男の部屋へと足を踏み入れてから、どれくらいの時間が経ったのだろう。疑いを一切持たずに出された飲み物に口を付け、盛られていた薬品の効果で肉体の自由を奪われ手足に上手く力を込められない状況に置かれてから何時間が過ぎたのだろう。
逃れられない肉体を男に抱き上げられ、衣服を剥ぎ取られながら寝室へと引きずり込まれた少年は、防音が効いている室内に甘い悲鳴を痛々しく響かせながら数え切れない程に絶頂へと追いやられ、心と身体を淫らに蕩けさせられてしまっている。けれど、男は少年にわずかな休みすら与えない。少年が生き物とは思えないくらいに激しく裸体を痙攣させ、人間の言葉を発することすらままならない口で舌足らずに許しを請うても、男は溜めに溜め込んだ欲望を吐き出すように一方的な言葉を発しながら荒々しく腰を振り、苛烈な掘削ですっかり解れきった少年の尻穴を硬く張り詰めた男根で奥深くまでめちゃくちゃに掻き回し続ける。

「ひゃん、ひぇぇっ! んもぉ、ゆる、ひへ……あぅぅんっ! まらイぐぅぅぅぅ! イぐにょ、とまらにゃひぃぃ! らめぇっ、やめひぇぇぇっ!!」
「俺のチ○コを一生懸命絞め付けながらやめてって言っても説得力なんて無いぞ、○○。毎日毎日あんなに俺を誘惑してきた淫乱なお前が、この程度で限界な訳無いよな、○○?」
「あぅ、あん、んぁぁぁぁぁっ! しょこ、だめへぇぇぇっ! きもひ、いっ、あぁ、あがっ、ひぐぅぅぅぅっ!!」

必死に限界を訴えても聞き入れて貰えず、それどころか男は少年の過敏な弱点である前立腺を男根で狙い撃ちにしながら、一層容赦無く腰を前後に動かし始めた。
あまりにも強い快楽に、少年はもう翻弄されることしか出来ない。途切れ途切れながらも口に出来ていた哀願すら紡げぬまま、少年は愛しさを寄せていた男に凌辱される悦楽に鳴き叫び、想像していた物とは全く違う哀しい絶頂へと追い立てられるしかない。

「おら、イけぇっ! 淫乱ケツマ○コで俺のチ○コにむしゃぶりつきながら、中にたっぷり精液注がれながら、はしたなくイき狂え、○○!」
「あぉっ、はぉぉぉっ! ひゃひぃ、んぎぃぃ! あー! うあぁぁぁぁぁぁーっ!!」

こんなはずじゃ無かったのに。そんな思いを抱いていても身体は甘い悦びに対して正直で、少年は男の望み通りに腸内で男根を熱烈に絞め上げながら体内に流し込まれる精液が暴れる刺激で小さな絶頂を断続的に味わい、吐き出す精液を失った自身の男根を虚しくビクつかせつつはしたない悲鳴を発してイき狂わされてしまった。
けれど、少年はまだ許されない。少年の体内に精液を吐き出し終え落ち着きを取り戻した男は、自身の男根が再び硬く勃起したのを確認すると絶頂の余韻から立ち直っていない少年に追い打ちを仕掛けるかのように腰振りを再開した。

「うぁぁぁっ!? あぉ、あぁ、んひぃぃぃぃぃっ!!」
「可愛い鳴き声だな、○○。今日から毎日、嫌って程に喘ぎまくらせてやるよ。毎日毎日イかせまくって、喘ぎまくらせて、お前を俺のチ○コ無しじゃ生きられないよう躾けてやるよ。大好きな俺とずっと一緒にいられるんだぜ、嬉しいだろ、○○?」
「あぅ、あぁぁぁ! りょう、ほっ、らめぇぇぇっ! まりゃ、イぐ! じゅっと、イぎゅぅぅぅぅぅっ!!」

今朝まで自分の指すら入れたことの無かった尻穴を男の肉棒が生み出す快楽で長時間蹂躙され、放出する精液が尽きるまで触られること無く放置されていた男根を男の右手による巧みな擦り上げで甘く刺激されだした少年は大粒の涙を流しながら男に向かって救いを求めたがやはり受け入れては貰えず。柔和な教師の仮面の下に非道な獣を隠していた男は淫らに苦悶し心からの懇願を見せる少年の様子に興奮を加速させながら、自分に好意を向けた少年を自分だけの物へと堕とす為の悦楽を手加減無く叩き込み、少年の心と身体に服従と隷属を二度と消えないよう、丹念に時間を掛けて執拗に教え込んでいくのだった。






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