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写真部室で淫乱教師の撮影会

2013.11.26.Tue.08:00
130万HITリクエスト
この作品は無名さんのリクエストを元にして書かせていただきました。リクエスト、ありがとうございました!



「ほら、先生。もっと楽しそうに笑ってください」

写真部の部室で、一人の生徒が顧問の男子教師に向かって言い、シャッターを切った。

「んんっ、はぁぁっ」

自分の姿を写真に収められ、その教師は全身をぶるぶる震わせる。そうして身体が震えると教師が寝かされている長机もガタガタと揺れ、手首と首輪を繋ぐ鎖が小さく鳴った。
手首を拘束する手枷には手を傷付けない為のピンクのファーが付いているが、今の教師はそんな気遣いなど見えなくなる程の恥辱を与えられていた。

「んもっ、やぁんっ。写真、とらないれっ…!」
「何を言ってるんですか? 膝を抱えた手で自分の乳首を弄らされてる写真を撮られて、先生のここ、バイブを嬉しそうに絞め付けてますよ?」

足を抱えて下ろせないように繋がれた手で、教師は自分の乳首を押し潰したり、引っ張ったりする事を命令されている。
意に染まぬ行為であるはずなのに、教師は身悶える自身を何人もの生徒と幾つものレンズに囲まれ、剥き出しにされたペニスを硬く勃起させて悦んでしまっていた。

「それとも、先生が夜の学校、しかも校庭で裸になってオナニーしてた変態だって事、皆に公開しちゃおうか?」
「だめっ、それはだめぇぇっ!」

冗談を言う口調だって分かってはいても、自分のした後ろめたい行為を目撃された事を弱みとして握られた教師は、焦って懇願をする。
しかし、同時に意地悪を言われた事によって教師は確実に興奮を高め、ペニスから溢れる先走りの量を増やす。生徒の方も、苛められると感じる教師の淫乱さをよく知っているからこそ本当にする気は全く無い言葉を発したのだ。

全ては、教師が心から自分達に服従出来る理由を作ってあげる為。

「そんな言い方じゃ、僕ら言いたくなっちゃうなー。もっとちゃんと、おっきな声で何を言われたくないのか伝えてくれないと」

しらじらしい口調。次第に無くなる逃げ道。
支配されていく感覚に、教師は全身をきゅんきゅん疼かせてより強い支配感を求め。蕩けた表情を写真にされながら、完全に服従した。

「俺は…見られて興奮するどうしようも無い変態教師ですっ! でもたくさんの人に知られたくないからっ、俺が変態だって事は秘密にしてくらしゃいっ!」
「…そこまでされたら、さすがに秘密にしない訳にはいかないな」

舌を垂らして淫らなお願いをする教師の光景に、生徒達も唾を飲み込む。
そして、更に教師を辱める命令を下した。

「でも、代わりにお尻からバイブを抜くところを撮らせてよ。手はピースにして、可愛く笑って」
「ひゃいぃっ」

言い付けに従って教師はピースサインを作り、アナルに力を込めてバイブをひり出し始めた。

「んくっ、ふ、あうんっ」
「いいね…すっごくエッチだよ、先生」

淫具を手を使わず吐き出す様子を何台ものカメラが狙っていて、断続的にシャッター音が部室に響く。
そのシャッター音の度に教師は軽く絶頂を迎え、体内で暴れていたバイブは少しずつ排出されていき…。

「あうぅぅぅぅんっ!」

最後は、バイブ自身の重みで一気に抜け、床へと転がり落ちた。それに合わせて教師は射精を迎え、自身の腹部を淫らに濡らした。

「すごいヒクヒクしてるよ、先生のアナル。ね、ここにチンコ入れて欲しい? ハメ撮りしてあげようか?」

生徒から告げられる性行為の提案。本来ならば拒む事だが、教師は自分の歪んだ性癖を知ってくれている相手からの提案に安心して飲み込まれた。

「はいぃっ、おれのけひゅまんこにちんこ突っ込んでっ、たくさん写真撮ってくだしゃいぃぃっ!!」

自ら恥ずかしい写真撮影を求めて発情する教師に、生徒達はお互いの顔を見て楽しそうに笑った。

「いいよ。先生のケツマンコに中出しした精液が溢れるところも撮ってあげる」
「んあっ、うれひいっ」

校内で行われる卑猥な撮影会は、終始教師の甘い喘ぎに満たされていたのだった。






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