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身悶えも禁じられ双子の少年は痒みに絶叫する

2018.09.20.Thu.21:00
黒色をしたアームバインダーを装着され、鎖と南京錠を使ってアームバインダーと天井の金具を遊び無く結ばれた少年達の腕は背後で限界まで持ち上げさせられた状態を強要され、指を使うことはもちろん曲げることすらも叶わないよう拘束されてしまっている。
左右の足首に革製の枷を巻き付けられ、その枷同士を黒い棒と南京錠を使って繋がれた少年達の足は肩幅に開かされたまま閉じたくても閉じられないよう拘束され、衣服を剥ぎ取られた股間は男根も尻穴も丸出しにさせられてしまっている。
少年達の手足の自由を奪うあまりにも厳重な拘束。だが、少年達を捕らえた男は手足の拘束だけでは満足せず、更なる拘束具を無抵抗の少年達に施してしまった。それは、視界を奪う黒革の目隠しと、言葉を封じる黒い棒状の口枷、そして、足枷同士を繋ぐ棒と首輪の前部を結合する鎖だ。
目隠しを与えられた少年達は、周囲の様子を伺うことを禁じられ。口枷を噛まされた少年達は、意味を持つ言葉を発することを禁じられ。足枷同士を繋ぐ棒と首輪の前部を鎖で繋がれた少年達は、上半身を大きく持ち上げることも許されず、顔を振り乱して暴れることさえも禁じられてしまった。

手足を思い通りに動かせない。見ることもしゃべることも出来ない。力を込めて外せるような代物ではない拘束具達を外そうとして無意味に身悶えることも満足に行えない。
完全に拘束され、全ての自由を取り上げられた哀れな少年達。そんな少年達を作り出した男は、無様極まりない二人の姿を愉快その物といった口調で嘲笑いながら、無防備にさらけ出された二人の恥部に無慈悲な苦悶を加えて愉しんでいた。

「ほら、怪盗君達! 早く逃げないとお尻がもっともっと痒くなっちゃうよ? 兄弟仲良くお尻の痒さで今よりも情けない悲鳴を上げる羽目になっちゃうよ? ん? それで良いのかい?」
「うーっ! むぅ、んむぅぅぅっ!!」
「ふっ、ぎゅ! んむ、うぐぅぅぅっ!!」

残酷な男の言葉を聞きながら、双子の少年怪盗は恐怖に歪んだ唸りを上げつつ裸体をよじらせて逃れようとする。
もちろん、過剰な拘束具で行動を制限され状態では逃げられはしない。幾ら必死になって身をよじらせても、それは男の目を悦ばせる尻肉の揺れを生むことしか出来ない。
無慈悲な男はその尻肉の揺れを思う存分堪能し、少年怪盗達の絶望と怯えを煽るだけ煽ると、何の宣言も無く左右の手に握った注射器のような器具の先端を二人の尻穴につぷりと潜り込ませ、器具の底を親指で押して内部の薬品を、強烈な痒みを生み出す薬を二人の腸内へと流し込み始めた。

「あーぁ、入ってきちゃったね。ただでさえ痒くて仕方ないお尻が、更に痒くなっちゃったね。怪盗君達が早く逃げてれば、痒くなんてならなかったのにねー」

少年怪盗達は男の笑い混じりの言葉に白々しさを感じる余裕も無い。痒み薬を追加で注入され、尻穴の痒みを加速させられた少年怪盗達兄弟揃って悲痛な絶叫を上げ始め、尻穴を絶え間無く収縮させながら狂ったように尻肉を上下左右にくねらせている。少しでも痒みを解消出来ないかと考えてのことだ。

「お? お尻振ってどうしたんだい? もしかして、可愛いおチ○チンを揺らして、僕の目を愉しませてくれてるのかな? 怪盗君達は優しい子だね、ご褒美に、ちょっとだけお尻を擦って上げるよ」
「っ! っぶ! うみゅぅぅぅっ!!」
「も、ほごぉっ! あぶぅぅぅっ……!」

恥を忍んで尻をくねらせてまで散らそうとしていた尻穴の痒みを、意地悪な男の指にヒクつく尻穴を素早く下から上に擦り上げられたことで強められた少年怪盗達の絶叫は男の加虐心をこれ以上無く刺激し、二人の淫猥で悲痛な反応に気を良くした男は少年怪盗達の尻穴を何度も不意打ちで擦って苦悶に満ちた鳴き声と身悶えを引き出し、捕らえた少年怪盗達を欲望のままに弄んで愉しむ娯楽を心の底から堪能していた。






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