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二人の刑事は為す術無く肉体を淫らに汚される

2018.09.09.Sun.22:00
裸体に行動を大きく制限する縄の拘束を着せられ、口に言葉を奪う黒色の強力なテープを貼り付けられた二人の男。抵抗の術を奪われ、懇願を放つことさえ禁じられた哀れな男達は、自分達を捕らえて拘束した男達に無慈悲な凌辱を加えられ、刑事としてだけでなく男としての誇りを容赦無く痛め付けられていた。

「んっ、んっんぅぅぅ!! むっ、ぐむぅぅぅ!!」
「嬉しそうに鳴きながらケツマン絞め付けてきやがって、また中に出して欲しいってか? 刑事さんよ」
「うーっ! ふっ、ふむぅぅぅ!」
「ガクガク震えながら俺のチ○コに一生懸命むしゃぶりついて、刑事さんはホント、チ○コで前立腺を抉られるのが大好きなんだなぁ」

なりふり構わずにやめてくれの意思を込めて塞がれた口で唸りを上げても、刑事を嬲る男達の動きはとまらない。それどころか、男達は刑事が許しを求めて悲痛に唸る声を聞く度に笑みの黒さを濃くすると嬉々として腰を振り、刑事の尻穴を自身の男根で好き勝手に掻き回して二人に雌の快楽をより鮮明に味わわせてくる。
このままではまた尻穴のみで射精へと至らされ、腸内に精液を流し込まれてしまう。恥辱が迫っていることを理解していても、刑事達にそれを拒む手段は無い。背中で重ねさせられた手首を縛られ、二の腕を胸部に結合され、足首と太ももを縄で括られた刑事達は文字通り手も足も出せず、自分の尻穴を弄ぶ男からはどうやっても逃げられない。
刑事達は近付く絶頂と、腸内で射精を迎えようとしている男根の脈動を感じ、すぐ隣で犯されている仲間と顔を見合わせながら胸に絶望の感情を募らせるしか無いのだ。

「さ、そろそろイくぜ……たっぷり出してやるから、全部飲み干すんだぞ?」
「俺もイくよ。刑事さんの大好きな前立腺を苛めながら精液を注いであげるからねぇ」

男達の絶頂予告から数秒後。刑事達の尻穴で男達の肉棒が膨らみ、ヒクつく腸内に白の体液が勢い良く流し込まれた。

「んむ、も、ぶぐぅぅ! ふー……! うふぅぅ……」
「むぐぅぅぅんっ! んー! んむぅぅぅ……!!」

また、汚された。体内に注がれる淫液の感触を感じながら刑事達は涙を零し、屈辱と怒りが混ざった呻きを発する。
そうして呻く刑事達の腸内の蠢きをしばらく愉しむと、男達は名残惜しそうに男根を引き抜くと、後ろで順番を待っていた男のために横へと移動し、ベッドの上で収縮を繰り返す尻穴から精液を零している刑事達の前を空けた。

「次は俺達だぜ、刑事さん」
「この寂しそうにパクパクしてるエロ穴を、すぐ塞いでやるからな」
「う……うー……」
「んも、ふぅ、うぐぅぅ……」

尻穴に次の男根をあてがわれた刑事達はもはや反抗の態度を見せる気力も無く、塞がれた口で弱々しく唸りながら慈悲の心を一切持たない男達に向かって顔をふるふると左右に揺らしていた。






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