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男達は捜査員に男根を休み無く与える

2018.05.20.Sun.21:00
ビルの地下に作られた広い空間。防音がしっかりと施されており、中でどんなに騒いでも外には音が漏れ出ないように設計されている空間。その空間で、二人の捜査員の男は自分達を拉致した男達の手で衣服を剥ぎ取られた裸体に拘束を与えられ、抵抗を封じられた裸体に、残酷な責め苦を加えられていた。
痛みとは真逆の位置にある、快楽を用いた責め苦を、だ。

「捜査員さん、また中にたっぷり出してやるよ。ケツ穴しっかり絞め付けて全部飲み干せよ?」
「んー! むっ、うぐぅぅぅっ!!」
「へへっ……こっちも出すぜ。すっかりチンポに馴染んだこのエロ穴に、また精液を飲ませてやるよ。嬉しいだろ?」
「ふっ、ぐふっ! んむぅぅ、むぶうぅぅ!!」

顔の下半分を覆うようにして厳重に貼り付けられた黒色のガムテープによって開く事を禁じられた口から哀願の唸りを上げて捜査員達はもうやめてくれと意思表示をするが、捜査員達を捕らえて凌辱する男達はその哀願を一切聞き入れない。
無慈悲な男達は、背中で肘から先を重ねさせられた腕と無理矢理に折り畳まされた足を口の物と同じガムテープで縛り上げられた捜査員達が見せる無様極まりない哀願の様子を目と耳で愉しみながら腰を前後に動かし、長時間の責めで解れきった尻穴を自らの男根でぐちょぐちょと掻き回し、嫌がる捜査員を無視して精液を大量に流し込んでいく。

「おぉ、絞まる絞まる。嫌がってたくせにケツ穴は精液悦んでんじゃねーか」
「んんんんぅぅぅーっ……!!」
「あーあー、泣いて悦んじゃって。よっぽど捜査員さんは精液が大好きなんだねぇ」
「んも、うぶぅぅ! うーぅっ……ふぐぅぅ……っ!!」

白の体液を放出する男根の脈動を腸壁で感じながら、捜査員達は屈辱と快楽で涙を流し、自由を奪われた仰向けの裸体を地下室に置かれたベッドの上で力無くくねらせる。
捜査員としての誇りだけでなく、雄としての誇りまでもを容赦無く痛め付けられる淫らな地獄。その地獄に長時間置かれた二人はもはや反抗の意思を完全に失い、憎かったはずの男達に向かって縋る視線と悲痛な唸りで心の底から許しを求める状態となっていた。
だが、冷酷な男達は捜査員達に許しを与えない。代わりに与えるのは、次の男根。今し方精液を放出した男根を引き抜かれてぽっかりと口を開いている捜査員の淫猥な尻穴を再び埋め尽くし、体内を掘削される雌の悦びと精液を注ぎ込まれる絶望を味わわせる、次の男根だ。

「今度は、俺の精液を流し込んでやるよ。入れてすぐに俺のチンコをぎゅうぎゅう絞め付けてる淫乱ケツマンコの奥に、種付けしてやるぜ」
「んもぉぉ! ふっ、ふうぅ! んむぁぁぁ!!」
「こっちの捜査員さんは、俺が相手だよ。好きなだけ、我慢せずによがり狂って良いからね」
「あむぅぅっ! んもっ、もぉ! ぶふっ、ふぐぅぅぅぅっ!!」

尻穴の奥深くまでを貫いてほじくり回す次の男根に裸体を揺さぶられる捜査員達は、自分達を取り囲んで凌辱を加える順番を待つ十数人の男達を見回しながら、誰にも届かない助けてを心の中で叫んでいた。






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