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哀れな刑事は男根への奉仕を強要される

2017.07.31.Mon.21:00
「あっ…あぁ、あぅ……もう…やめて、くれぇ。ゆるひて、ゆるじ、で…っ!」

陽の光の届かぬ地下空間に、男の弱々しい哀願の声が聞こえる。その声の主は、一人の刑事の男。自分を逆恨みする悪人達の手で拉致され、助けの望めぬ地下空間で衣服を剥ぎ取られた裸体を屈辱的な格好で拘束され、一方的な凌辱を加えられている無様極まりない刑事の男だ。

床に敷かれた薄桃色のマットに乗せられ、そのマットを挟み込むようにして床と平行になるよう設置された二本の棒に手首と足首を縄で縛り付けられた刑事は、頭上に持ち上げさせられた足を下ろしたくても下ろせず、真下に伸ばされた腕は曲げる事すら許されない状態へと追いやられている。
まるで、後ろにでんぐり返しをする途中のような体勢。そんな体勢で拘束された刑事は当然抵抗など出来るはずも無く、無防備にさらけ出された尻穴を指でたっぷりと解され悪人達の男根で代わる代わるに犯されても、刑事はどうする事も出来ずにただただ凌辱されるしか無い。

「もぉ、いやらぁぁぁぁ! ゆしゅじでぇ…イぎだぐない。もっ、イぎだぐないぃぃぃ!」
「そんな事言うなよ、刑事さん。今から中に出してやるから、それでまたイこうぜ?」
「いやだぁぁぁっ!」

誇りを捨て、子供のように泣きじゃくりながら行われた刑事の哀願を鼻で笑い、悪人は腰の動きを速めて刑事の尻穴を一層激しく犯した。
刑事自身が分泌した腸液と悪人達が注いだ精液で濡れた尻穴がかき混ぜられ、ぐちょぐちょと淫猥な水音を立てる。それと同時に刑事の腸内のヒクつきは激しくなっていき、刑事が泣いて拒んでいる絶頂の瞬間も近付いてくる。

「おら! 我慢してんじゃねーよ! ケツ穴ほじられて感じまくってんだから、さっさとイっちまえ!」
「あぅぅっ! あっ! あぁぁぁーっ!!」

尻肉を強く打ち据えられ、刑事は思わず身体を強張らせてしまう。すると、身体が強張った事で尻穴の筋肉も締まり、そんなつもりは欠片も無いのに悪人の男根をきゅうと締め付け、強く尻穴が擦り上げられる状況を生み出してしまう。
限界ギリギリで絶頂を堪えていた肉体が、高まった快楽に耐えられる訳は無い。刑事は、とうとう我慢しきれなくなり、尻肉を悪人の手で打たれながら、尻穴を悪人の男根でずぼずぼと掘削されながら、十数度目の絶頂を迎えてしまった。

「あー! あっあっ、んあぁぁ! イぐ! イぎゅ! イ……っ!」
「おぉ、スゲーな。刑事さんの中精液を搾り取るみたいにうねってんぜ?」

刑事の腸内の淫らな蠢きを指摘しつつ、悪人が精液を放出する。刑事はその放出される精液に身を震わせながら自身も精液を放出し、快楽と屈辱で疲弊した表情を浮かべている顔に白が薄まった精液を滴らせた。

「あ…はぁ、はぁっ……あぅっ!?」

息を整えていた刑事の口から、驚きと甘さが混じった声が漏れた。不意打ちで、腸内の男根が引き抜かれたのだ。
男根を引き抜かれた尻穴は口をぽっかりと開き、腸液と精液で汚れた中を晒しつつ段々と口を閉じていく。だが、刑事の尻穴は閉じきる事は許されず、尻穴にはすぐ、別の悪人の男根があてがわれてしまった。

「ひっ…!? や、いやぁっ! せめて、休ませっ」
「駄目だよ」
「あぅぅぅぅっ!!」

休憩を欲する言葉は遮られ、刑事の尻穴は再び男根をくわえ込まされてしまった。

「肉便器に休みなんてあるわけ無いだろ?」
「余計な事を考える暇があったら、俺達を楽しませる事を考えろよ」
「ほら、ぺらぺらしゃべる余裕があるなら、その口で刑事さんが大好きなチンコをしゃぶらせてやるよ」
「んもっ、おうぅ! むぐうぅぅぅっ!!」

拘束された肉体を好き勝手に使われ、悪人達の男根への奉仕を強要される刑事の淫らな地獄は、まだまだ始まったばかりだ。






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