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教師は逆らえない肉奴隷に堕とされる

2017.07.29.Sat.21:00
どれ程鍛え上げられた肉体を持っていても、飲み物に睡眠薬を混ぜられ深い眠りに落とされては抵抗など出来ない。
衣服を全て剥ぎ取られた裸体にされても、裸体にされた肉体を細長いテーブルに仰向けで寝かされ手首同士と足首同士を短く繋ぐ枷を天板の下で嵌められても、口に自分が履いていたボクサーパンツを詰め込まれ言葉を奪われても、眠らされた男は知らぬ内にあらゆる自由を取り上げられるしか無く、自分に薬を盛り拘束を与えた男子生徒達が無防備な裸体を撫で回して快楽を注いできても、体育教師の男はくぐもった唸り声を発しながらイき狂う事しか出来ない。

自分が顧問を務める部に所属する男子生徒達の思い通りに喘ぎ鳴かされ、拘束された裸体を射精へと追い込まれるしか無いのだ。

「ほら、先生。イってください」
「堪えずにイって、可愛い姿を僕達に見せてくださいよ」
「うーっ! むぅ、ぐふうぅぅっ!!」

唾液まみれのボクサーパンツに歯を立てて絶頂を堪えている教師に気付き、生徒達は手の動きを速め教師に容赦無く絶頂を促す。
強まった快楽責めに目を剥き、教師は天板の下で枷に拘束された手足を暴れさせて迫り来る絶頂から逃れようとするがやはり逃れられず、教師は淫猥に尖ってしまっている左右の乳首をくりくりと捻られ、勃起したまま萎える暇も与えられない精液で濡れた男根を擦られ、脇の下や内股といった過敏な箇所をくすぐられ、尻穴を指でぐちゅぐちゅと掻き回されながら、もう何十度目かも分からない絶頂を迎えてしまった。

「うー…ふぅ、ふぶぅぅっ…!」

男根の先端からほとんど白の混じっていない精液を垂らし、生徒に余すところ無く見られている事も忘れて悩ましげに身をくねらせている教師の様子は淫らで、生徒達の欲望を再びふくらませるには十分すぎる程だった。

「先生、可愛いですよ。僕達に、もっともっと見せてください」
「たくさんイって、たくさん喘いで、気持ち良くなっている先生の姿をもっと見たいです」
「んむぅぅぅ!? ふっ! ふぎゅぅぅぅっ!!」

さっき教師を絶頂に追いやった生徒達の手がまた動き出し、教師をよがり鳴かせる。
何十回も達して高まっている上に達したばかりの肉体は長く持たず、あっという間に絶頂へ近付いてしまう。

「先生、こっちを見てください。先生のエッチなイき顔、しっかりと記録してあげますよ」
「うぅ、ぐぅ、むぅぅぅんっ…!」

絶頂地獄からの解放を求める体育教師は、甘く歪んでいく表情を至近距離からスマートフォンで撮影されながらどうする事も出来ずにただただ絶頂を強いられ、男子生徒達には絶対に逆らえない肉奴隷の立場に堕とされていくのだった。






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