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保安官は徹底的に白で凌辱される

2017.04.28.Fri.21:00
鍛え上げられた屈強な肉体を持ち銃の扱いにも長けている優れた保安官であっても、何の罪も無い街の人々を人質に取られては荒くれ者達に逆らう事は出来ず、保安官は荒くれ者達の命令に従って自ら銃を捨て、衣類を脱ぎ捨てた裸体に容赦無く拘束を加えられ、人質が解放されても一切抵抗が出来ない状態へと追い込まれてしまった。
背中で重ねた手首をきつく縛り、二の腕を胸部に括っている上半身の縄。それだけでも自由を大きく奪っているのに、保安官は更に指を使えないようにと布を握り拳に巻き付けられ、左右の足首と膝と太ももを縄で緩み無く結合されてしまった。
立って移動する事はおろか、床を這って移動する事すら困難にさせる過剰な縄の拘束。その拘束に捉われた保安官は荒くれ者達が無抵抗の自分を自分達の拠点にある古びたベッドに仰向けに寝かせ、新たに取り出した縄を使って裸体をベッドに固定し始めても無意味にもがきながら追加される拘束を受け入れるしか無く、口に布を詰め込まれた上で別の布を歯を割って噛まされても塞がれていく口でうーうーと唸るしか無く、身動きと言葉を完全に封じられた自分の無様な裸体を眺めながら荒くれ者達が自身の男根を取り出して自慰を始めても、保安官は諦め悪く縄を軋ませながら放出される荒くれ者達の精液を縄に彩られた裸体で受け止めるしか無い。

胸元を白く汚され、足を淫らな白で飾られ、男根を自身の物ではない白の淫液で濡らされても保安官は鼻腔を襲う淫臭に思考を犯されながら、肌にかけられた白の体液をプルプルと揺らしつつ情けなく身をよじる以外何も出来ないのだ。

「保安官さん…出すぜぇっ。綺麗な顔を、またエロく汚してやるよ…っ!」
「んぐ…うぎゅぅぅぅっ……!」

髪を掴まれ、顔を振って逃げる事を禁じられた保安官の口元に、また精液が放出される。前に出された精液をたっぷりと吸って淫らな味が染み付いた猿轡にまた味が染み付き、保安官は嫌でも精液の味を常に感じてしまう。

「こっちは、チンポにかけてやるよ。精液の匂いと味で、触っても無いのに勃っちまってる保安官さんのエロチンポになぁっ…!」
「むぅー! んむ、むぐぅぅぅ…っ!」

長時間嗅がされた淫臭と淫らな味で興奮を煽られ、体積を増してしまった保安官の男根にまた、荒くれ者の精液が放出される。
すでにこってりと白く汚された男根にかけられた新鮮な液は重力に従って男根を伝い落ちていき、保安官の睾丸と尻穴をも白く汚していく。
ベッドに固定された裸体をまんべんなく精液塗れにされた保安官はもはや、逃走の足掛かりを探す余裕も無い程思考をグズグズに蕩けさせられている。気が狂いそうなくらいに精液に意識を集中させられているのだから当然だろう。

だが、荒くれ者達はまだまだ保安官を許す気は無い。見た目で分かるくらいに限界が近付いている保安官に対し、荒くれ者達は慈悲は全く抱かず、更なる苦悶で追い詰めたいという残酷な欲求を募らせる。

「さっきから保安官さん息をとめてるねぇ。悪い子だ」
「そんな事されると、お仕置きしたくなっちゃうぜ」
「本当だな。本当に息が出来なくなるくらい、顔に集中して精液をぶっかけてやりたくなるな」
「うぅ!? んぐ! むぅぅぅぅぅーっ!!」

可能な限り淫臭を吸入しないよう頑張っていた保安官の顔に、全ての男根が集まり始める。
この男根達が一斉に精液を吐き出したらどうなるか。それを想像して表情を恐怖に歪め救いを求めて唸りを上げる哀れな保安官の様子を眺めながら、荒くれ者達は男根を擦り、保安官の顔を徹底的に白く凌辱する準備を整えるのだった。






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