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理性を壊され保安官は自ら快楽に溺れる

2017.03.27.Mon.21:00
「あ…あぁぁぁっ!! も…やめて、くれぇっ……! んぅ、あっ、いやら、やめへぇぇぇぇーっ!!」

建物の中から、甘く歪んだ悲鳴が住人がいなくなった寂れた町に響いている。舌も上手く回らない、快楽に蕩けた悲鳴。その悲鳴の主は、悪人達に捕らえられてしまった哀れな保安官の男で。捕らえられた保安官は身に着けていた衣服を拳銃ごと全て没収され、一糸まとわぬ裸体を悪人達の手でがっちりと拘束され、一切の抵抗を禁じられたまま容赦無く激しい快楽を叩き込まれていた。

「あっ、あぁっ! らめぇっ! けひゅあな、ゴリゴリぃぃぃっ!!」

過敏な性の弱点である前立腺を悪人の指で強く押し上げられた保安官は目を見開いてだらしなく舌を垂らしながら絶叫し、汗に濡れた裸体を小刻みに痙攣させつつ強過ぎる快楽から逃れようとしてもがきにもがいた。
しかし、もがいても保安官が望むような結果は何一つとして得られない。頭上に持ち上げた状態から動かせないよう悪人達の手でテーブルの天板に押さえ付けられている保安官の左右の手はやはり自由を取り戻せず、悪人達に掴まれ大きく開かされた足も閉じられず、保安官はテーブルの上で仰向けに寝転がり恥部を余すところ無くさらけ出す恥辱の体勢から抜け出したくても抜け出せない。
行動の自由を完全に取り上げられた保安官がどんなにもがいても与えられる快楽から逃れられる訳は無くて、保安官の無意味なもがきはただただいたずらに体力を消耗し、硬く尖った乳首を指で弄り回す悪人の目と、萎える事も許さずに男根を扱いて連続射精を強要している悪人の目と、たっぷりと解した腸内を指で掻き分け保安官の弱点を好き勝手に蹂躙している悪人の目をこれ以上無く愉しませる事しか出来ない。
快楽を拒む意思がしっかりと残っていても拒む手段を奪われた保安官は望まぬ快楽に苦しみ、悪人達を悦ばせる為の絶頂を嫌でも迎えるしか無いのだ。

「あっ、んぁぁぁ!! イぐ、イぎゅうっ! まら、イくイくイっちゃぁぁぁぁーっ!!」

拘束された状態で裸体を大きく仰け反らせ、尖った舌を突き出しながら保安官は何十度目かも分からない絶頂を迎えた。
悪人の指に挟まれた乳首がピクピクといやらしく震える。悪人の手に握り込まれた男根が激しく脈打ちながらわずかに白の混じったほぼ透明の体液を噴き出させる。悪人の指をくわえ込まされた尻穴が、指を食い千切らんばかりに窄まりながら腸壁を淫らに蠢かせる。
その保安官の尻穴の吸い付きをしばらく堪能した悪人は、吸い付きを無視して突然指を勢いよく引き抜いた。今までの凌辱の中には無かったその動きに保安官は驚きと喘ぎが混じった鳴き声を発する。

「あぅぅぅんっ!? はっ、ほ…ひぅっ……!」

急に指が引き抜かれた衝撃に保安官は裸体を跳ねさせ、ぽっかりと口を開いたまま閉じられなくなっている尻穴に対する羞恥も忘れて呆けている。そんな乱れ切った保安官が尻穴に迫るモノに気付ける訳は無く、保安官は心の準備も出来ないまま一息に悪人の男根を尻穴に突き入れられ、無様極まりない声を上げてしまった。

「ひあぁぁぁぁーんっ!? やっ、ひっ、太いぃぃっ! らめ、りゃめ! きもひいいところ、全部、ゴリゴリ…あはぁぁ!? 乳首もぉ、チンコもぉぉぉ!!」

腸内全体を男根が擦り上げる快楽に襲われている最中に乳首と男根への責めを更に強くされた保安官は、わずかに残っていた理性を粉々に叩き壊され、自分が保安官である事も自分が悪人達に凌辱されている事も忘れて狂ったように喘ぎ鳴いてしまう。

「きもひぃぃぃ!! チンコで、けひゅあなこしゅられるの…しゅき、ひゅきぃぃ! 乳首もひんこもきもひぃっ! もっろ、もっろぉぉーっ!」

抗う事をやめ快楽に自らの意志で溺れ始めた保安官の姿を眺めながら、悪人達は責めを行いつつ次は誰が淫らな保安官の尻穴をほじくるかを笑いながら話し合っていた。






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