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少年は台の上で穴を嬲られる

2016.11.10.Thu.21:00
豪邸の中にある窓の無い部屋。そこは、豪邸の主である男が集めた物が並べられている部屋。壁には額に入った絵画、棚にはアクセサリー、扉の両脇には対称になるよう設置された二つの甲冑と、部屋には様々な品があちこちに置かれている。そんな場所に、一人の少年がいた。それは陳列された品を見に来た訳ではなく品を盗み出そうとして捕らわれ、豪邸の主のコレクションの一部であるかのように台の上で拘束された盗賊の少年だ。
主の部下の男達に取り押さえられ、抵抗虚しく道具と衣服を剥ぎ取られた裸体をクッションを置いた台の上に乗せられた少年盗賊は暴れる身体を数人がかりでねじ伏せられ、自由を奪う縄の衣服を無理矢理に着せられてしまった。
胸部に括り付けられた左右の二の腕はもはや力を必死に込めても胴体から離せず、背中で重ねたままきつく縛られた手首の縄と二の腕の縄を別の縄で短く結合された少年は手を限界まで捻り上げられ、じっとしていても腕が軋んで痛む状態へと追いやられている。折り畳まされた足に施された縄は、足首と足の付け根を、すねと太ももを短く繋ぎ、足を伸ばしたくても伸ばせないようにしてしまっている。
これだけでも、少年盗賊の逃走を防ぐには十分だ。しかし、豪邸の主は自分のコレクションを盗もうとした少年を許さず、すでに無抵抗の少年に更なる拘束と無慈悲な仕掛けを与えた。
自力で台から下りる事さえ出来ない少年盗賊の裸体は、手足の自由を奪う縄に別の縄を結び、その縄を台の側面に固定した金具に緩み無く繋ぐ事でより身動きの取れない状況を強いられた。腹側を下にし、胸をクッションに押し付け、丸出しの尻を高く掲げる体勢は、少年の恥辱を強く煽る物だろう。だが、主はその露出を強いられる恥辱が霞む程の恥辱を少年盗賊に与えた。少年盗賊の幼い男根に睾丸ごとくびり出す形で細い黒革のベルトを巻き、そのベルトに繋げた縄を他の縄と同じように台の側面の金具へ、少年がほんの少し身をよじっただけでも男根が絞め付けられ痛みに襲われる状態を作り出し、その上で少年の無防備な尻穴に楕円形をした薄桃色の淫具を五つ詰め込み、淫具が抜け落ちないように尻穴に腸内でふくらむ器具を使って栓をし淫具五つを全て最大の振動を行うように設定して駆動させたのだ。

「あー! あーぁっ! あぁ、も、やぁ! ゆりゅじでぇぇぇーっ!!」

過敏な腸内を淫具で容赦無く振動させられ、淫具同士のぶつかり合いで特に過敏な前立腺を不規則につつかれる激しい快楽地獄を味わされている少年盗賊は、唾液を抑えられない口から甘く歪んだ悲鳴を発しながらどうにかして逃れようと試みている。
けれど、厳重に施された縄はちょっとやそっともがいたくらいでは解けない。ならばせめて快楽を出来るだけ散らそうと考えても台に裸体のあちこちを、特に男根をピンと張った縄で繋がれていては大きく暴れて快楽を紛らわせる事も叶わず、少年盗賊はただただ恥ずかしい穴に押し込まれた五つの淫具が生む快楽で喘ぎ鳴かされ、時折気を抜いた事で発生する男根を絞め付ける痛みに悶絶しながら、堪える意思を挟む余裕も無く白の体液を幼い男根から噴き出す絶頂を連続で迎えさせられるしか無い。

「ふぁぁ…も、やらぁぁ! ひぬ、ひんじゃうぅ! たしゅけへ、たじゅげで! もぉ…イぐのらめぇぇぇぇぇぇーっ……!!」

涙を零し、絶頂を繰り返し、ビクビクと裸体を痙攣させて白の体液をだらしなく垂れ流す少年盗賊の悲鳴は助けてくれる者には届かず、少年盗賊はじわじわと快楽に溺れながら豪邸の主が戻ってくる時まで一人きりの部屋で無感情な機械にイきまくらされるのだった。





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