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妖狐は脅した少年に穴をほじくり回される

2016.08.17.Wed.21:00
100年以上の長い時を生きていても腹は減る。性欲も湧き上がる。
妖狐としては若い少年も湧き上がった性欲に駆られ、目上の同族から人間を襲うのはやめろと何度も何度も諭されたというのに懲りもせずに人間の少年を襲って山奥の小屋へと連れ込み、自分の欲を満たせなければお前の命は保証しないと少年を脅して無理矢理に性行為へと持ち込んだのだ。
それが予想もしない展開を生み出す事など欠片も考えずに。人間の少年とは思えない程立派なモノを股間に持つ少年に恥ずかしい尻穴をめちゃくちゃにほじくられ、余裕を見せる暇も失う程に喘ぎ鳴かされる事になるなど全く考えずに。

「あぁっ! あーっ、ひぃ、んあぁぁ! もぉむり、も、おひり、はいらないぃっ……!」

脅した際に罪悪感を抱くくらいに怯えた少年を見て、怯えながらも指示に従って衣服を脱いだ少年の足の間で揺れる妖怪でも滅多に持っていないたくまし過ぎる男根を見て、狐は怯える少年に好きに使っていいぞと尻穴を指で広げて差し出した。
その狐少年が自ら差し出した尻穴は今、一生懸命に腰を前後させている少年によって淫ら極まりない状況へと変えられている。
一回や二回ではなく何十回も白い体液を放出された穴は、男根が一往復するだけで内部に留めて置けなくなった白濁を泡を立てながら溢れさせ、小屋中に響く淫猥な水音を発している。穴を掻き回されて生まれた快楽に高められ、休み無い絶頂へと追いやられた少年狐の男根はもはや絶頂しても白濁を吐き出せず、小さな絶頂を迎える度に透明な先走りを滴らせ、大きな絶頂の度に先走りを勢いよく小屋の木の床に噴き出させている。

床の上で四つん這いになった狐の肉体は、快楽に晒され続けたせいで限界を超えている。床に突いた手も足も、頭部から生えた金色の耳と腰から生えた金色の尻尾も震えがとめられず、絶頂と絶頂寸前の狭い範囲から下りたくても下りられない。
少年はごくまれにいる、妖怪の放つ妖気に強く影響を受ける人間だろう。でなければ、幾らたくましい男根を持っているとはいえここまで休み無く腰を振り穴をほじくり回し精を放つ事なんて出来る訳が無い。しかし、狐がそれに思い至った所でどうしようも無い。喘ぎ交じりの声で狐が許しと制止を訴えかけても死の恐怖に怯え切った少年はその声を聞く余裕など無く、命乞いの言葉を叫びながら腰を前後させて狐の尻穴を犯し続けているのだから。

「ゆ…りゅひへ…おがじくなるぅ…! これ以上、されひゃら…おひりのあにゃ…ばかになりゅぅぅっ…!」
「何回でもしますからぁっ! 命だけは許してください…死にたくない、死にたくないですぅぅっ!」
「あーぁっ! あー! りゃめぇぇぇーっ!!」

淫欲を満たす道具として選んだ少年に大き過ぎる悦楽を叩き込まれて泣きじゃくる狐の少年と、その狐を犯しながら懇願の言葉を叫ぶ人間の少年。
二人の淫蕩な時間は人間の少年が疲弊して力尽きるまで続き、白と透明の体液で汚れた小屋の床で眠る二人の少年を見つけた大人の妖狐達は身体を清めてやった上で悪さをした少年狐を自分達の村へと、人間の少年を人間の村の近くへと運んだのだった。





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