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兵士長は肉便器として敵に飼われる

2015.10.17.Sat.21:00
部下達を守る為に自ら敵の手に落ち、捕虜となった兵士長の男がいた。彼は、敵から与えられる拘束を甘んじて受け入れ、死を覚悟した上で何の抵抗もせず敵国へと連行された。
だが、兵士長を待っていたのは死ではなかった。連行された先にある敵国で騎士を待っていたのは、ある意味死よりも無慈悲な…陵辱の日々だった。

「おい、ケツ穴が緩んでんぞ!? ちゃんとしっかりチンポ絞め付けろ!」
「舌もとまっちまってるぞ? ケツ穴ほじられて気持ち良いからって手を抜くんじゃねーよ!」
「ん、ぶぅぅっ! お、ごぉっ…!」

乱暴な口調で咎めながら、敵国の男達が軍の施設内に捕らえた兵士長の口と尻穴を自身の男根で犯す。喉奥まで男根を突き入れられてえづいても、恥ずかしい穴を激しく掘削される刺激でよがらされても、兵士長は抵抗出来ない。裸体に装着された拘束具によって自由を奪われているからだ。
上半身に着せられた白の拘束服は、兵士長に自分を抱き締めるような状態を強制させ、その状態から決して自力では抜け出せないよう幾本もの革ベルトで腕を固定してしまっている。下半身に履かされた太股までを覆う白のブーツは、兵士長の左右の足をベルトで括った上で太股と足首を短い鎖で繋ぎ、足を開く事も、伸ばす事も出来ないようにしてしまっている。
両手両足の自由を奪われた兵士長は、もはや何をされても抗えず、敵の男達の思い通りになるしか無い。開口具を噛まされて開けっ放しにされた口に男根を入れられ、満足な呼吸さえも許さない容赦の無い出し入れをされても、すでに何十人分もの精液を注がれ白い体液塗れになっている尻穴をめちゃくちゃに掻き回されても、兵士長はただただされるがままに嬲られ、惨めに悶え鳴くしか無い。

「そうそう、その調子でもっと絞め付けろ! それが肉便器の仕事なんだからな!」
「もっと美味そうにチンポを舐め回せよ? お前の口は、俺達の精液を飲み干す為にあるんだからな…っ!」
「うぅ、ううぶぅぅ…おごぉっ……!」

涙を零しながら兵士長は命令に従い、男達の望む通りに男根を腸壁で絞め付け、舌で男根を舐めしゃぶる。
零れる涙の理由が息苦しさのせいなのか、望まぬ強い快楽のせいなのか、憎い敵の性処理道具として飼われている事に対する絶望感からなのかは、涙の主である兵士長にももう分からなかった。




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