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男は生徒を無言で引き寄せる

2019.01.09.Wed.21:00
「な、なぁ……やっぱり、その……無かったことにしないか? お互い、あの掲示板で会ったことは忘れて……」

困惑の表情を浮かべながら、男は一回り以上年下の少年に提案した。だが、少年は男の思惑通りに引き下がることはせず、複雑な顔をする男との距離を詰めて提案を却下した。

「僕の家に上がっといて、今更何を言ってるんですか、先生。忘れることなんて出来ないし、無かったことにも出来ませんよ。それに……」
「あぅっ」
「ほら、先生のここ、しっかり硬くなってますよ。何だかんだ言っても、先生の身体はエッチに期待してるじゃないですか」

生徒である少年の左手で膨らんでいた男根をズボンの上から優しく撫で上げられた教師の男は、思わず甘い声を上げて身を跳ねさせてしまった。その自分の反応に対する羞恥で赤面している教師は、図星を突いた生徒の言葉に何も言えなくなってしまう。
建前の言い逃れすら発せなくなった可愛い教師の男。そんな男に生徒の少年は嬉しそうに微笑むと、教師の左耳に唇を寄せて興奮に掠れた声で囁いた。

「ね、先生、素直になりましょう。いっぱい苛めて欲しいんですよね? 若いチ○コで、ケツマ○コをズボズボ掻き回して欲しいんですよね? 彼氏と別れて欲求不満な身体を、めちゃくちゃに弄んで欲しいんですよね?」
「っ、あぁ……っ!」

ネット上で相手が生徒だと知らぬまま吐き出した淫猥な欲望に満ちた言葉を耳に流し込まれながら股間に置かれた左手で男根をズボンごしに撫で回された教師は、濡れた悲鳴を漏らしつつ無意識に腰をくねらせ、男根を更に硬くさせた。
もうすぐ、教師としての立場は崩れ落ちるだろう。それを確信した生徒は、とどめの言葉を教師の左耳に注いだ。嘘偽りの無い、愛の告白の言葉だ。

「僕は、先生としたいですよ。大好きな先生を気持ち良く苛めて、大好きな先生のお尻を可愛がって、大好きな先生の身体をエッチに弄びたいです。先生に似た人を探すために使ってたあの掲示板で、先生に会えるなんて思ってなかったから。もう二度と先生とエッチ出来る機会なんて無いかも知れないから、今日、先生を一生分愛させて欲しいです」
「んっ、むぅ……っ!?」

後半に行くにつれて余裕を失っていく告白の言葉をぶつけられ、呆けている所に噛みつくような激しいキスをされた教師の男は、思考を混乱させながらも生徒から与えられる巧みなキスの快楽に心と身体を溶かされ、次第に脱力していく。

「んふ、むっ……あふ、はぁ……」

壁際に追い詰められた身体は、生徒の舌が口内をじっとりとなぞる度に骨抜きにされてずるずると落ちていき、やがて教師は床に尻餅を付いた状態で、切羽詰まった生徒の瞳に射貫かれていた。

「お願いします。僕に、先生を抱かせてください。今日一日だけで良いですから……僕を先生の恋人にしてください……っ!」

先程まで熱烈なキスを仕掛けていた人物とはとても思えないような泣きそうな顔で自分を欲しがる生徒の様子に、教師の男は胸に愛しさを募らせた。
そんな一生懸命な顔をされたら、駄目だなんて言えない。ここまで本気で求められたら建前で誤魔化そうなんて思えない。
けれど、教師としての立場を捨て切れていない男は良いとはっきり口にすることは出来なくて、言えない代わりに教師の男は床にくったりと転がっていた手に力を込めて持ち上げ、自分にまっすぐな愛情を向ける愛しい生徒の背中に腕を回して無言で引き寄せていた。






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ダークエルフギャル男と夏海3p脱童貞
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男は頑張りを淫らに労われる

2018.12.17.Mon.21:00
山に住む小鳥のさえずりや、近くを流れる小川のせせらぎが聞こえる建物の廊下を、男が歩いている。
口を塞ぐ黒色のテープの下からくぐもった唸りを漏らし、背中で重ねた状態で縛られた手首のテープと左右の足首を遊び無く括るテープをぎちぎちと軋ませながら、男は程良く鍛え上げられた裸体をよちよちと必死に歩かせ、建物からの脱出を試みていた。

「んー……! ふっ、むふぅっ……」

普通に歩けば三十秒もかからずに通り抜けられる廊下を何分もかけて移動する男は、心も身体も疲弊しきっている。
可能な限り早く、かつ体勢を崩して転ばないよう気を付けながら歩かせ続けた不自由な肉体は噴き出した汗で濡れそぼり、全体をだるさに襲われている。加えて、男は口を塞がれているために乱れた呼吸を整えることも上手く出来ず、鼻から絶えずプスプスと音を立てながら常に息苦しさに苛まれている状況だ。
建物内に侵入した冬の冷気でも冷めないくらいに身体が熱くて、無理に動かしたせいで節々が痛んで、息苦しさから意識をもうろうとさせている男。だが、二重三重の苦悶を味わいながらも、男は歩くことをやめない。自分を拘束した者達から与えられた恥辱と、快楽に翻弄される恐怖が、男を建物からの脱出へと突き動かしている。

「むっ……んもっ……」

気が遠くなるくらいに長く感じた廊下をようやく抜け、男の目に玄関ホールが、外へと通じるガラス戸が見えた。
あと少しで、この建物から逃げられる。冬の寒空の下に拘束された裸体で逃げ出してどうするのかということも考えられず、男はただただ建物から離れることのみを求めて裸体を前に進ませる。
早く外へ、あのガラス戸へ。心を焦らせる男が更に移動し、何の警戒もせずに玄関ホールへと踏み入った瞬間、男を捕らえた存在達はニヤニヤと笑いながら手足を縛られた裸体で頑張って移動した男の努力を愉快そうに労った。

「先生、お疲れ様。ここまで来るの大変だったでしょ?」
「よく頑張りましたね、頑張ったご褒美に、昨夜みたいにまた気持ち良くしてあげますよ……先生」
「うっ、むぐぅぅ……!?」

驚愕と、怯えを表情に滲ませながら先生と呼ばれた男が振り返る。するとそこには、壁を背にした十数人の少年がいた。合宿初日である昨日の夜に教師を襲って拘束し、欲望のままに快楽で弄んだ残酷な男子生徒達だ。

「んっ、むぅ、ぐ!? もぅ、ぼもぉっ!!」

昨夜の記憶と感覚が一気に蘇り、パニックを起こした教師は慌てて逃げ出そうとしたために体勢を崩して玄関ホールに敷かれた絨毯に右側から倒れ込んでしまった。

「ふふっ、先生。床に寝転がってご褒美を上げやすくしてくれたんですね。ありがとうございます」
「一生懸命頑張って歩いた優しい先生のために、俺達も頑張って先生を気持ち良くしてあげますからね」
「んーっ! むぅ……んぐぅぅぅーっ!!」

床に転がった自分を取り囲む生徒達の動きを見ながら、教師の男は相手が生徒だということも自分が一回り以上年上だということも忘れて恐怖に歪んだ哀願の唸りを発するが、その哀願は一切聞き入れられず。山中の建物には合宿という形で容赦無く生徒達に犯し抜かれる哀れな教師の男の嬌声が響き渡り、苛烈な快楽によって嬲られる教師は生徒達に幾度となく絶頂へと追い立てられ、精液を吐き出し流し込まれる度に生徒達に逆らえない立場へと堕とされ、心と身体を甘く屈服させられていくのだった。






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ナメた態度の娼年とイチャラブ野外ックス

男は教え子達に雌として可愛がられる

2018.09.11.Tue.21:00
無理矢理に折り畳まされた手足に黒色のガムテープを何重にも巻き付けられ、顔面に視界と言葉を封じる手足の物と同じガムテープを貼り付けられた男は、もはや何をされても抵抗できず、与えられる全てを受け入れるしかない状態だ。
床の上に仰向けで転がされ、伸ばせなくされた手足を十数本の腕で押さえ付けられても男はどうすることもできずに寝返りすら打てない状況に追いやられるしかない。身に着けていた衣服を刃物で分解され、乳首だけでなく男根と尻穴までもを露出させられても、男は言葉にならない唸りを上げながらいやいやと顔を左右に振るしかない。そして、露出させられた乳首と男根と尻穴に自分を拘束した者達の手で淫具を押し当てられ望まぬ快楽を注がれ始めても男はされるがままによがり狂わされ、嬲られるがままに絶頂を繰り返すしかない。
一回り以上年下の教え子の少年達に拘束され甘い快楽で弄ばれる教師の男は為す術無く射精を強いられ、淫らな悲鳴を上げながら体育倉庫の床の上で惨めに悶え狂うことしかできないのだ。

「先生、ビクビク痙攣してますよ。またイきそうなんですね」
「イくのを我慢しようとしてますね、先生。駄目ですよ、先生が可愛い声で鳴きながら可愛くイくところ、ちゃんと見せて下さい」
「我慢なんてさせませんよ。ほら、イって下さい。僕達の前で、可愛くイって下さい」
「んーっ! んむ、むぅ! ふっふっ、ふぐぅぅ!」

このまま快楽に流されたくないと考えて必死に絶頂を堪えていた教師の男を少年達は丁寧な口調で咎めながら、自身が担当する淫具の駆動を強めた。
マッサージ器に似た淫具のスイッチが少年達の親指でスライドされるや否や、器具の先端の丸みを帯びた部分が今までよりも激しく振動し始める。その振動を強めた先端を尖りきった乳首に、射精を強いられすぎて過敏になっている男根の亀頭と幹と睾丸に、注がれる快楽に合わせて無意識に収縮している尻穴に押し当てられた男は、強まった甘い刺激によって我慢をあっという間に崩され、堪えていた絶頂へと押し上げられてしまった。

「むぐぅぅぅぅーっ!! んむぅぅ! うっぐぅぅぅぅぅーっ!!」

男根から精液を放出する様子を教え子達に観察されながら、男は甘く悲痛な唸り声を体育倉庫中に響かせる。
だが、絶頂に至っても、惨めな悲鳴を上げても男の淫らな苦悶は終わらない。少年達は誰一人として淫具を教師の裸体から離さず、駆動の強さを引き下げることもしない。
少年達は興奮に掠れた声で教師にうっとりと話しかけながら、教師の絶頂の様子を再度目と耳で味わうために小刻みに震える淫具の先端で男の性の弱点をいたぶるばかりだ。

「あぁ、先生。可愛いですよ」
「もっともっと、見せて下さい。もっともっと、快楽に溺れて下さい」
「ん、むぅ……うぐ、むぐぁぁぁ……っ!」

可愛がっていた教え子達に雌として快楽で可愛がられ、絶頂を繰り返す教師の男は、やがて教師としてだけでなく年上としての立場も忘れてイき狂い、教え子達が望む絶頂の様を何回も何十回も提供しながら淫欲に理性を破壊されていくのだった。






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恋のジャイアントスイング(1)

不良少年達は体育教師を無慈悲に弄ぶ

2018.02.18.Sun.21:00
校舎の裏手にある古びた倉庫で勝手に集まって授業をサボり、あろう事か未成年でありながら煙草や酒に興じている不良少年達。そんな不良達に対して注意を行う為に、体育教師の男は今日も放課後にその倉庫へと向かった。
だが、倉庫に踏み込んだ体育教師を待っていたのは煙草を吸いながら不機嫌そうに睨み付けてくる不良少年達の視線ではなく、倉庫の扉の陰に隠れていた不良達による予想外の不意打ちだった。

体育を担当する教師として身体を鍛え上げていても、不意を突かれた上に多勢に無勢では勝ち目など無い。教師の男は抵抗虚しく口に言葉を奪う白布を押し込まれ、靴下以外の衣服を無理矢理剥ぎ取られた裸体にガムテープを巻き付けられ、不良達が勝手に持ち込んだ古びた木製の椅子に恥部を無防備に晒した無様な姿で縛り付けられてしまった。
肘掛けの部分に乗せられた腕をガムテープでぐるぐる巻きに縛られ、縛られた腕の上に持ち上げさせられた足にもテープを施された教師は、乳首や男根だけでなく、尻穴のしわさえも丸見えの状態だ。その状態だけでも、激しい恥辱と屈辱が生まれて教師を容赦無く苛む。しかし、教師を拘束した不良達は、ここに更なる辱めを加えた。持ち込んだ淫具を使って抵抗出来ない教師の性の弱点を甘い快楽でいたぶり、堪えきれぬ絶頂へと何度も何度も追い立てながら淫らな苦悶の様子を残酷に嘲笑い、教師が汗と涙と淫液を飛ばしてくぐもった悲鳴を上げながらよがり狂う光景を、自身のスマートフォンで映像として残し始めたのだ。

「んぐぅぅぅぅ-っ! むぐ! うぎゅぅぅぅっ!! ほ、お! おむぅぅぅっ!!」
「お、先生、またイった?」
「縛られてんのに身体ものすごいくねってんな。先生のチ○コに電マ押し当てんのも一苦労だぜ」
「先生、気持ち良いからってあんまり身悶えないで下さいよ。映像ブレブレで見てる人が愉しめないでしょ?」
「あむぅぅ…ふぎゅぅぅぅっ…!!」

屈辱をより煽る為だけに普段使った事も無い『先生』という呼び方を使い、好き勝手な都合を一方的に押し付けてくる不良達。そんな不良達に怒りを覚える余裕すら、今の教師には無い。
左右の乳首と男根にあてがわれたマッサージ器具のような淫具が生み出す振動による快楽に翻弄され、不良少年達の指で丹念に解された尻穴を乱暴に掻き毟る極太のバイブに腸内を抉り倒され、精液を絞り出されている今の教師の心にあるのは、哀願の感情だけだ。

「むぐぅぅぅっ!! ふぐ、うぅ、むふぅぅ!」

大粒の涙を流しながら、少年達に弄ばれる哀れな男は教師としての誇りを捨てて許しを請う唸りを上げる。けれど、少年達はその必死な唸りを聞いても慈悲を欠片も見せず、むしろ非情な笑みを浮かべて、言った。

「どうやら、もっともっと気持ち良くして欲しいみたいだぜ? 泣きながらおねだりしてるよこの淫乱教師」
「んじゃ、そろそろ玩具じゃなくて、本物で愉しませてあげるとするかね」
「んぅっ!? む…おもぉぉぉっ!?」

言葉に驚愕する教師に構わず、不良少年の一人が教師の尻穴を嬲っていたバイブを勢いよく引き抜く。突然に訪れた腸内への衝撃に教師は目を見開いて仰け反り、ぽっかりと開ききった尻穴をヒクヒクと収縮させた。

「さ、お待ちかねのチ○コだぜ? たっぷり愉しめよ?」
「あぅ、むふっ…んもぉぉぉっ!!」

拒む力も失った男の尻穴が、少年の男根で貫かれる。それは本来嫌悪感などを覚えなければならない状況なのに、快楽を注ぎ込まれ続けて過敏になった肉体は少年の男根が腸内を擦る度に望まぬ悦びを覚えてしまい、教師は無意識に尻穴で男根をきゅうきゅうと絞め付けながら、自身の男根の硬度を更に高めてしまう。
その変化を見逃してくれる程、不良少年達は有情ではない。不良達は教師の淫猥な変化にめざとく気付き、笑いながらそれを指摘した。

「おいおい、そんなにチ○コが嬉しいのか? 俺のを食い千切りそうなくらいに絞め付けやがってよ」
「チ○コ入れられて、チ○コ硬くしやがってよ……とんだド淫乱だな」
「最初抵抗してたけどよ。ホントはこうやって俺達の肉便器にされるのを期待してたんじゃねーのか? 淫乱教師さんよぉ」
「ううーっ…んぶぅぅぅぅんっ……!」

不良少年達に捕らわれた体育教師は誰にも届かぬ助けての唸りを発しながら、これから自分を襲う無慈悲な凌辱に絶望を抱いていた。






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片岡くんの知りたいコト

教師は逆らえない肉奴隷に堕とされる

2017.07.29.Sat.21:00
どれ程鍛え上げられた肉体を持っていても、飲み物に睡眠薬を混ぜられ深い眠りに落とされては抵抗など出来ない。
衣服を全て剥ぎ取られた裸体にされても、裸体にされた肉体を細長いテーブルに仰向けで寝かされ手首同士と足首同士を短く繋ぐ枷を天板の下で嵌められても、口に自分が履いていたボクサーパンツを詰め込まれ言葉を奪われても、眠らされた男は知らぬ内にあらゆる自由を取り上げられるしか無く、自分に薬を盛り拘束を与えた男子生徒達が無防備な裸体を撫で回して快楽を注いできても、体育教師の男はくぐもった唸り声を発しながらイき狂う事しか出来ない。

自分が顧問を務める部に所属する男子生徒達の思い通りに喘ぎ鳴かされ、拘束された裸体を射精へと追い込まれるしか無いのだ。

「ほら、先生。イってください」
「堪えずにイって、可愛い姿を僕達に見せてくださいよ」
「うーっ! むぅ、ぐふうぅぅっ!!」

唾液まみれのボクサーパンツに歯を立てて絶頂を堪えている教師に気付き、生徒達は手の動きを速め教師に容赦無く絶頂を促す。
強まった快楽責めに目を剥き、教師は天板の下で枷に拘束された手足を暴れさせて迫り来る絶頂から逃れようとするがやはり逃れられず、教師は淫猥に尖ってしまっている左右の乳首をくりくりと捻られ、勃起したまま萎える暇も与えられない精液で濡れた男根を擦られ、脇の下や内股といった過敏な箇所をくすぐられ、尻穴を指でぐちゅぐちゅと掻き回されながら、もう何十度目かも分からない絶頂を迎えてしまった。

「うー…ふぅ、ふぶぅぅっ…!」

男根の先端からほとんど白の混じっていない精液を垂らし、生徒に余すところ無く見られている事も忘れて悩ましげに身をくねらせている教師の様子は淫らで、生徒達の欲望を再びふくらませるには十分すぎる程だった。

「先生、可愛いですよ。僕達に、もっともっと見せてください」
「たくさんイって、たくさん喘いで、気持ち良くなっている先生の姿をもっと見たいです」
「んむぅぅぅ!? ふっ! ふぎゅぅぅぅっ!!」

さっき教師を絶頂に追いやった生徒達の手がまた動き出し、教師をよがり鳴かせる。
何十回も達して高まっている上に達したばかりの肉体は長く持たず、あっという間に絶頂へ近付いてしまう。

「先生、こっちを見てください。先生のエッチなイき顔、しっかりと記録してあげますよ」
「うぅ、ぐぅ、むぅぅぅんっ…!」

絶頂地獄からの解放を求める体育教師は、甘く歪んでいく表情を至近距離からスマートフォンで撮影されながらどうする事も出来ずにただただ絶頂を強いられ、男子生徒達には絶対に逆らえない肉奴隷の立場に堕とされていくのだった。






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