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冒険者達は淫魔のために精液を作る存在となる

2019.11.11.Mon.21:00
行方知れずとなった冒険者が出ても、大方の者は冒険の途中でやられたとしか考えず行方不明の理由を詳しく調べようとはしない。
淫魔に襲われ気を失うまで淫らに弄ばれいたぶられ続けたという被害に遭っても、大方の者は羞恥からそれを自ら言い出したりはしない。
故に、ここ最近に行方が分からなくなった冒険者達が淫魔に襲われた事実に辿り着く者は誰一人としていない。故に、淫魔に失神するまで淫らに責められるという被害が皆無に近くなっている事実に気付く者も誰一人としていない。
捕らえられた冒険者の男達が淫魔の手で残酷な改造を施され、精液を吐き出すだけの存在に堕とされているという状況を知る人間はどこにもおらず、哀れな冒険者達は今日も自分を商人を務める淫魔から金で買った淫魔に弄ばれ、助けを望めぬまま無理矢理に精液を搾り取られている。
硬く張り詰めた男根を巧みな手付きで擦り上げられて射精を迎え、淫魔の口内で媚薬に近い効力を持つ唾液を丹念に塗り付けられながら舌での愛撫に屈して射精を迎え、唾液ではない淫魔特製の強烈な媚薬をたっぷりと施され感度を異常なまでに引き上げられた男根を吹きかけられた吐息の刺激だけで射精へと追い立てられ、淫魔が男根を嬲るために作り出した特殊なスライムの責めに抗えずスライムの中に精液を撒き散らす。そんな非道な責めに苦しめられている冒険者達は全員が射精への恐怖を募らせ、淫獄からの脱出を望んでいる。
しかし、どんなに望んでも冒険者達は淫獄から逃れられない。それどころか、淫獄からの解放を淫魔に対して欲することも出来ない。
淫魔の術によって肉体を改造され、男根以外を小さな箱の中に閉じ込められた冒険者達は文字通り手も足も出せず、言葉を発することも禁じられてしまっているからだ。

助けても、許しても口に出来ない。小さな箱に詰め込まれた手足は暴れさせることも出来ない。その上、冒険者達を閉じ込めた箱には発狂と睡眠を不可能にさせる術と精液の製造量を数十倍に増幅させる術まで仕掛けられており、冒険者達は狂うことも気を失うことも叶わぬまま、ただただ淫魔のために精液を作ることしか出来ない。
淫魔の力の源である精液を生み出すためだけに生かされている箱詰めの冒険者達は今日も、苛烈な快楽に襲われている男根を震わせ、精液を放出しながら誰にも届かぬ救いを求める悲鳴を心で叫び、箱詰めの冒険者達を買った淫魔達は箱の上で無様に跳ねる男根をある者は指で追い詰め、ある者は口で追い詰め、ある者は道具で追い詰めながら存分に堪能し、零れ出た豊潤な精液を味わっては次の精液を冒険者達に吐き出させるのだった。






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体液は淡々と採取される

2015.08.17.Mon.21:00
「あぁぁっ! ん、ひ…あぅっ! んぁぁぁーんっ…!!」

開きっぱなしの口から唾液と雌の声を溢れさせながら、男は絶頂を迎えた。
その絶頂に合わせて男の汗に濡れた裸体はビクビクと痙攣し、上半身を床と平行になるよう吊るしている縄と、足首を床の金具に繋いでいる縄が軋み、開かされた足の間では硬くふくらんだペニスが白の体液を噴き出させる。
噴き出した体液は淫らな糸を引きつつ重力に従って滴り落ち、男のペニスの真下に固定されたビンへと入る。そのビンの中は、すでに男が分泌した白の体液がたっぷりと溜まっている。
だが、それだけ溜まる程に男を絶頂させたというのに、無情な責めは終わらない。裸体を吊るされ、足を閉じられないよう床に繋がれた男の真後ろにいる別の男は、たった今達したばかりの男のペニスを左手で扱き、アナルに潜り込ませた右手の指で前立腺を細かく何度も押して快楽を注ぎ、男のペニスに萎える事も許さないまま絶え間の無い射精を促し続けている。

「ん、あ、うあぁぁっ! も、やめで、くれ…イきたくない、イぎだ、あぁぁ!」

涙を流し、裸体をくねらせて男は懇願を叫んだが、嬲る男はまるで懇願を行った事に対して罰を与えるかのように左右の手の動きを強め、精一杯の懇願を途中で遮ってしまった。
手と足の自由を縄の拘束で封じられ、甘い責めを終わりにして欲しいと泣いて頼む事さえも封じられた男は、ただただアナルとペニスを襲う悦楽の波に悶えさせられ、吐き出した精液を一滴残らず採取されるしか無い。

「あーっ…あぁ、は、あ…んはあぁ…」

力無く喘ぎ、望まぬ快楽で縄に縛られた裸体を震わせる男を嬲る男は、苦しげに脈打つペニスと淫らに収縮するアナルの反応を手で愉しみつつ、その愉しみを顔には出さず黒い組織の上司から指示された仕事を淡々とこなしていた。




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青年達は白の体液を搾り取られ悦ぶ

2015.05.29.Fri.21:00
爽やかな風が吹き抜ける、山奥の高原。一面に心が和む緑の芝生が生い茂っているその高原に、小さな牧場があった。
こじんまりとした牛舎と、とぼけた顔をした牛達がのんびりと歩いている木の柵で囲われた空間。それらの光景は何の変哲も無い牧場にしか見えないだろう。
しかし、この牧場は普通とは違う、大きな声では言えない秘密を持っていた。地上からでは見えない場所、牛達がのんびりと過ごしている芝生の下にある、隠された地下空間に、だ。
牧場の関係者の中でも一握りしか存在を知らないその地下は、内部でどんなに音を立てようとも決して地上には漏れない仕組みとなっている。例え地下で幾つもの機械が激しい駆動を行っても、それによって淫猥な水音が地下の各所で発せられても、機械の駆動で苛まれ、地下に捕らわれた青年達が拘束された裸体を痙攣させながら甘く鳴き叫んでも、全ての音は一欠片として地上に漏れる事は無いのだ。
…もっとも、捕らわれた青年達が鳴き叫んでいる内容は一様に、機械での苛みを嬉しがり、悦ぶ物であったが。

「きもひ、いい…っ! 身体、きもぢ、いいの…しゅ、きぃっ…!」
「もっろ、おひりほじっへぇっ! もっと、もっひょ、みりゅくびゅーびゅー…出した、いっ!」

地下空間の壁に持ち上げた腕の二の腕から先を、そして足は膝から先を飲み込まれ、青年達は壁に背を着けた膝立ちのような体勢のまま身動きを取れなくされてしまっている。だというのに、青年達は震える唇で拘束からの解放ではなく、より強い快楽を求めている。もうすでに、乳首とペニスに加えアナルにまで苛烈な悦楽が叩き込まれている状態にありながら。
青年達の乳首とペニスには底に黒いチューブの繋がった透明なビニール管が被せられており、ビニール管に繋がっているチューブは管の中の空気を吸入する事で、青年の乳首とペニスに吸い上げの刺激を与えていた。勃起したペニスからは白く濁った体液を搾り、特殊な薬品を投与され母乳を分泌出来るようにされた乳首からはその母乳を搾り取る、吸い上げの刺激を。

射精の快楽と、乳を放出する快楽。それだけでも壁に四肢を埋め込まれた裸体をよがり狂わせてしまう程に気持ち良いのに、青年達には更なる快楽が施されている。床から天井に向かって突き出し、逃げ場の無い青年のアナルを上下のピストン運動で甘く掘削している漆黒色をした極太の張型が生み出す快楽だ。
じゅぼ、じゅぼ、と張型が上下に動く度、青年達のアナルがめくれ上がって桃色の肉が見え隠れし、同時に激しい掘削で泡立った腸液がこそぎ出されてびちゃびちゃと床に滴る。
だが、そんな淫猥過ぎる音も今の青年達の気にはとまらない。快楽漬けの日々に置かれ、アナルをめちゃくちゃにほじられながら母乳と精液を搾取される悦びを教え込まれた青年達には、泡立った腸液が飛び散る音など今更恥ずかしがったりする物ではないからだ。

「また…でりゅ! おっぱいと…しぇーえき、で、る……っ!!」
「おひりと、乳首と、チンコで…イぐっ! 苛められひぇるところ、じぇんぶで……イぐぅぅぅぅぅーっ!!」

人知れず存在する牧場の地下で、青年達は今日も数え切れない程に絶頂を繰り返す。
アナルを排泄機関から性器へと作り変えられ、ペニスから一滴残らず精液を搾り取られ、すっかり肥大した真っ赤な乳首から母乳を噴き出させ、もう二度と戻れないくらい心と身体を快楽無しではいられないよう、際限無く堕とされながら。




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牛少年達は容赦無く精液を搾り取られる

2014.06.28.Sat.21:00
「あぁぁぁっ! んっ、あ、りゃめぇぇんっ!!」

涼やかな風が吹き抜ける高原の牧場にある牛舎の中で、少年の甘い鳴き声が淫らに響く。それも一人だけじゃなく、何十人もの少年達の声で牛舎は満たされていた。

「も、やら、おっぱいだめぇ…」
「あぁっ! またでりゅ! おっぱいでりゅぅぅっ!」

蕩けた瞳から大粒の涙を零し卑猥な言葉を発して喘ぐ少年達は、全員が隷属の証である赤い首輪を嵌められ。細く華奢な身体に胸と股間の部分だけが丸く空いた牛柄のタイツを着せられている。
一応衣服を着てはいるが、隠したい部分は何一つとして隠せてはおらず、手で隠したくても少年達の手は手枷によって頭上高くの天井から、ギリギリつま先が着く位置に吊るされてしまっていた。
手の自由と移動の自由を同時に奪う拘束は、施された鍵のせいで自力で外す事などは不可能。羞恥心を煽るだけの牛の服を脱ぎ去る事も、さらけ出された乳首とペニスに取り付けられた器具を外す事も叶わない。

「乳首、やぁ、おチンチンも……もう吸わないれぇぇぇっ!!」

心の底から責め苦の終了を求め叫んでも、感情を持たない器具。乳首とペニスを包み込み、強力な吸い上げで快楽を与えるゴムチューブの付いた透明なビニール管は吸い上げをやめない。
採取する精液が出なくなっても、身悶える少年達の乳首が限界以上に赤くふくらみいやらしく尖り切っても、容赦無く吸入を続けて少年達をよがり狂わせる。

「あー…あー…っ!」

足をガクガク震わせ、口から、性器から、全身から体液を垂れ流して絶え間無い絶頂を迎え続ける少年達は、ここで家畜として飼われ始めた日から睡眠時以外は常に責めを行われていた。
理由はただ一つ、歪んだ性癖を持つ富豪への商品としての精液を採取する為。それだけの為に何十人もの少年達は朝も夜も無くイかされ、白の体液を搾り取られていた。

「んぁ、気持ちいっ! 嫌なのに…まらイぐのぉぉ…っ!!」

拒みようの無い搾取地獄に鳴き喘ぐ牛少年達の声は、いつまでも牛舎の中に響き続けていたのだった。





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雄牛は柱に繋いでミルクを搾られる

2014.04.10.Thu.21:00
「あぁー…んあっぅ! りゃめ、イぐ! まらイぐぅぅぅぅぅーんっ!!」

山奥の草原にある、牛舎の中で、一人の青年が大きな喘ぎを上げ、激しく腰を振り乱した。
それに合わせ、硬く張り詰めた青年のペニスからは、濁った白色の淫液が放出される。その放出された淫液は一滴も床に零れる事は無く、全てペニスに被せられた透明なビニール管の中に吐き出され、管に繋がったチューブによって吸い上げられていく。

「あーっ…い、やぁ。もぉ…チンコ吸わないれぇぇ…っ!」

管のチューブは、吸い取る精液が無くなってもとまらず、代わりに青年のペニスを強く吸う。
機械的に続けられる吸入を嫌がり、青年は何とかして管を外そうと腰を振ったがそれは快感にしか変わらず。手を使って外したくても、青年の手は牛舎内の細い柱に枷によって繋がれてしまっていた。

「ふぁっ、あっ…!」

必死になって手枷を鳴らす青年の腕には、牛柄の肘までを覆う手袋が嵌められている。そして、涙と汗でぐちゃぐちゃになった顔のすぐ上には、牛の角の飾りが付いたカチューシャ。
更に、足にはファーの付いた腕と同じ牛柄のブーツが履かされていて、そのブーツの上には青年の足首と柱を結ぶ足枷が嵌められていた。

ほとんど裸体の牛コスプレで、尻の谷間で細い柱を挟んだまま座る事も許されない青年。
どんなに喘いでも、足が震えても、何度も何度も射精を促される責めに身悶える憐れな青年の元に、一人の男が現れた。
男は小さく微笑みながら、わなないている牛青年の尻たぶを軽く叩く。

「ひあぁぁぁぁんっ!」

叩いた強さはそこまでじゃなかったはずなのに、青年は甘く濡れた悲鳴を上げた。原因を知っている男、それを仕込んだ男は、とぼけた口調で青年に語りかける。

「おやおや、ちょっとお尻を叩いただけなのにそんなに腰をくねらせて鳴いて…牛君のお尻の穴から、いやらしい玩具が見え隠れしているよ」
「うあぁ! おひり、揉まないれ…っ!」

男の手が、青年の左右の尻を鷲掴みにして揉み込む。すると、柱に取り付けられていた淫具、青年のアナルに押し込まれたアナルバイブが柔らかな内壁によってめちゃくちゃに捏ねられ、牛青年の不自由な身体を、ビクビクと小刻みに痙攣させた。

「もぉ、や。イきたくない、気持ち良いのいやぁ……っ!」

唾液と共に溢れたのは、責め苦の終了を望む言葉。だが、残酷な男はそんな悲痛の訴えさえも責めの材料へと変えてしまう。

「何? もっとイかせて、気持ち良くして?」
「ちが…あぁぁぁっ!」

否定の言葉を紡ぐより先に、喘ぎが紡がれた。男の手が、青年のアナルバイブのスイッチを最強に設定したからだ。

「せっかくおねだりされたんだから、こっちも気持ち良くしてあげようね」
「ひっ…ぃ」

言いながら男が出したのは、ペニスのよりも少し小さいビニール管が二つ。どちらにもチューブが付いており、狙いは…青年の尖り切った乳首に定められていた。

「やぁ、やっ、ゆりゅひへ…っ!」

なりふり構わずに青年は顔を左右に振り、許しを求めた。
しかし、男には通用せず、むしろ男は恐怖する青年の表情を存分に愉しむ為にゆっくりと器具を近付け。

「んひぃぃぃーっ! ち、くび…吸われてりゅぅぅぅ…」

牛の衣装で悶え狂う青年の乳首を、吸入で責め立て始めた。

「おー、すごいすごい。こんなにふくらんでればこっちからもミルクが出るかも知れないね」
「あっ、あぁ…!」

他人事のように言う男に対する怒りなど、もはや考える余裕は無く。
青年は気が狂いそうな程の快楽に喘ぎ、まるで本物の牛のように、雄のミルクを搾り取られるのだった。





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